テーマ:地震

地震発生!停電で真っ暗でもこれで安心

突然起きる、地震・・・。 激しい揺れと共に物が倒れたり、 ガラスが割れて飛び散ったりと お部屋の中が散乱し、避難するのも大変です。 特に就寝中や夜の地震となると、 お部屋が真っ暗でどうなっているのかも 確認することが難しくなります。 また、災害に備えてライトなどを 用意されている方もいるかと思いますが、 とっさの状況で暗闇の中の…
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非常持ち出し袋の中身は何が必要?

非常持ち出し袋の中に何を入れたらいいのか?あれこれ迷いますよね。以下に一般的なものを紹介させて頂きます。 (注1) お子様や高齢者・持病のある方等、ご家庭の事情に応じて異なります。 (注2) 全てを持ち出すのは困難です。すぐに持ち出すもの(1次持ち出し品)と、その後の避難生活用に備蓄したり落ち着いてから取りに来れるものは分け…
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東南海・南海地震への備えが必要

防災や防犯分野の最新の技術や取り組みを紹介する「地域防災防犯展」が10日、大阪市住之江区のインテックス大阪で開会。関西大学社会安全学部(高槻市)設立記念セミナー「未来都市防災と情報管理の視点から」が行われた。  セミナーでは、同学部の高野一彦准教授がハイテク化する情報と個人情報保護、越山健治准教授が大地震など巨大災害への備えについ…
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宮城県沖地震から32年 仙台市などが防災訓練

1978年の宮城県沖地震から32年となる12日、宮城県内で仙台市など4市町が総合防災訓練を実施した。仙台市の訓練には宮城野区の岩切中を主会場に約1万人が参加。「自助・共助 高めよう地域の防災力」をスローガンに、参加者は真剣な表情でさまざまな訓練に臨んだ。  訓練は午前7時に宮城県沖を震源とするマグニチュード8.0、震度6弱の地震が…
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15年前の阪神大震災の教訓

15年前の阪神大震災の教訓から、住宅やビルの耐震化、緊急地震速報などさまざまな対策が取られるようになった。だが、ここ数年、地震や災害の対策状況をみていてずっと疑問があった。対策や技術が進んでも、都市の過密化や高齢化、インフラの劣化など社会の急激な変化に追いつけず、災害リスクは小さくなっていないのではないか、と。そして改めて注目したいのは…
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福島県では地震への準備をしていない?

県や市町村、金融機関などでつくる「県耐震化・リフォーム等推進協議会」は、耐震化に関する県民アンケートをまとめた。地震時の連絡方法や住宅内の家具転倒防止、防災用品の準備などの備えを「していない」が8割を占め、避難場所も半数近くが知らないなど、防災意識が不十分な現状が浮き彫りとなった。  ◇家具の補強、避難場所確認…身近なところから対…
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保存水や家具転倒防止対策 防災対策はまず家庭から!

日本は地震の多い国です。歴史的にもいくつもの大震災を経験していますし、最近も 静岡県でかなり大きな地震がありました。地震によって建物が倒壊したり、大火災が発生したりするなど、二重三重の災害につながることも珍しくありません。そんな緊急時に落ち着いて行動するには、普段からの訓練や対策が必要です。そこで今回は、家庭において、どのような緊急時の…
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